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広がりの間取り

間取りが「暮らし」を変える。

間取りは家づくりのもっとも大切な要素。よい間取りはよい家族関係を築きます。
私たちは木だけでなく、家づくりのすべてにおいて、自然の素材と手仕事にこだわっています。
左官職人の手仕事による漆喰壁、防虫シートを使わない畳をはじめ、見えないところ、気づかないところにも、自然の素材を求めてきました。
それは単に自然だから良いという考え方ではありません。例えば漆喰の壁は、匂いや有害物質を吸着し、湿気を調整してくれるという確かな特長があります。
自然素材は、人にやさしい働きを持っています。
そして時が経つにつれて味わいが増し、補修がしやすいなど、多くの特長を備えています。

間取りを考えていく上で、私達が一番大切にしていること。

「広がりの間取り」とは?
間取りは家族の心に大きな影響を及ぼします。「小さくつくって広く住む」。
広がりの間取りは家族の自然なふれあいをつくり、のびやかな生活ができます。

広がりの空間の間取りをつくるポイント
広がりの間取り|我妻建設工業

立地条件と生活条件を適切に考慮して、
一棟一棟ていねいに、オリジナリティ豊かな間取りを提案いたします。

家を部屋毎に仕切らないで、ひとつながりの空間として考える。
そこから広がりの間取りがスタートします。
広がりの間取り|我妻建設工業

家族は常に変化する。

日本の家の寿命は約25年!
それは家が古くなったり、腐ったりすることばかりが原因でしょうか。
家の間取りをその時の家族構成に合わせすぎないことが大切です。

まず間仕切りを思いきり少なくすること。
そして、将来必要に応じて仕切るようにしていく。

それは家が古くなったり、腐ったりすることばかりが原因でしょうか。
家の間取りをその時の家族構成に合わせすぎないことが大切です。

「広がりの間取り」これが解決し、
家の寿命をぐっと延ばします。

広がりの空間の間取りをつくるポイント
今、日本の住まいが20〜30年で建て替えになるのは、間取りが家族構成の変化に対応できず、築30年も経つと使い勝手が悪くなってしまう、とい
う理由によることが多いようです。躯体が耐久寿命を迎える前に家が壊されてしまうケースも多々見られます。しかし、間仕切り壁が少なく、引
戸で室内を仕切って使う「広がりの間取り」にすることで、長く住み続けられる家、長寿命住宅を実現することができます。

広がりの間取り|我妻建設工業

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